独り言掲示板 - 準ひきこもり

★準ひきこもりの方専用です。
名前: PASS: 色:
1〜10件目を表示中
[1][2][3][4][5]

331 : ひまらやん。 : 2008/05/14(wed) 17:46
「諦めたら試合終了だよ。」
とか言うけどさぁ。

俺、既に諦めてますから〜!
文句あるかよ。
コンチクショウ…。


330 : ジャッピー : 2008/05/06(tue) 16:16
中国との問題は本当に難しいですね。政治家と宗教家って単純に見て
なんだか全然違うような感じがするけど。。
むずかしい。。。


329 : ジャッピー : 2008/05/03(sat) 07:09
近著言う ダライ・ラマの 使節かな?


328 : ろと : 2008/05/03(sat) 04:17
近著言う


327 : ジャッピー : 2008/05/02(fri) 01:27
私のクローンがいるような予感。。。ww だれ?w


326 : ジャッピー : 2008/04/26(sat) 07:11
ヒマラヤンさんは、まるで小説家みたい。(笑)


325 : ひまらやん。 : 2008/04/25(fri) 18:57
「ねぇ〜ん、オヤジに内緒で金貸してよぉ。」

そう言いながら、ババアが人差し指を立てた。
1万と言う意味じゃない。10万だ。
ババアが優しくなるのは、金の無心をするときだけだ。
「またか・・・」いつもの事とは言え、心の中で俺はため息を付いた。


「言う事聞けなきゃ死んでやる!」
「あんたがいい子にしなきゃダムに飛び込んでやるから!」
今でなれば「あっそ、勝手に死ねよ。」で済む話。
当時小学生の俺には、それはとてもとても恐ろしい事だった。
「いい子にしてないと母親が居なくなってしまう…。」
ババアの帰りが少しでも遅くなると、死んでしまったのではないかと本気で心配する日々だった。
常にババアの顔色を伺い、「いい子」で居る事に必死だった。


「もうアンタしか頼れないのよ!」
「親を見捨てる気?!そんなことしたら承知しないよ、覚悟しろよ!」
その度、渋々と俺は、ババアに金を渡すのだった。
「ンフ〜、やっぱアンタは頼りになるわぁ〜。ホントいい子!
 ちゃ〜んと返すからさっ、ネッ。」
満面の笑みを浮かべながら、ババアは10万を懐に収めた。

解りきってはいたが、それは当然、戻ってくることは無かった。


324 : ジャッピー : 2008/04/19(sat) 07:52
楽しく生きたい!w


323 : ジャッピー : 2008/04/17(thu) 06:22
wwwww


322 : ひまらやん。 : 2008/04/16(wed) 18:57
勝手に人んちのテル番教える馬鹿がどこに居るんだよ。
しかもどこの誰だか解らん奴に。
教える前に先にこっちにいいかどうか確認しろよ。
ったくよ。
非常識も程々にしろよな。
くたばれクソババア。
馬路○ねや。